Quiz App

Quiz App

Dccor

Dccor の試験対策問題を320問収録。無料のサンプル問題で出題形式を確認できます。

出題範囲

2.2 UCSブレードシャーシ
47 問
1.3 オーバーレイ技術
22 問
3.1 Fibre Channelファブリック基礎
20 問
1.2 スイッチング技術
20 問
1.4 Cisco ACIファブリック設計
20 問
1.1 データセンタールーティングプロトコル
17 問
2.3 UCS-X・Intersight Managed Mode
16 問
4.1 自動化ツール
15 問
5.1 ネットワークセキュリティ
12 問
5.3 ストレージセキュリティ
12 問
3.1 Fibre Channel
12 問
1.9 インフラストラクチャ監視
11 問
5.2 Computeセキュリティ
11 問
3.2 ネットワークストレージ
10 問
4.3 AI向け高性能ネットワーク技術
9 問
4.2 オーケストレーション技術
9 問
1.5 パケットフロー解析とクラウド展開モデル
8 問
3.4 ストレージインフラストラクチャ監視
7 問
2.6 UCSインフラストラクチャ監視
6 問
3.3 ストレージネットワークソフトウェア更新
6 問
1.6 クラウドサービスと展開モデル
6 問
4.2 自動化・オーケストレーション技術
6 問
2.4 UCSファームウェアとソフトウェア更新
5 問
2.1 UCSラックサーバー
4 問
1.10 ネットワークアシュアランス
3 問
1.11 Cisco Nexus Dashboard
3 問
1.7 ネットワークソフトウェア更新
2 問
1.10 ネットワークアシュアランスとストリーミングテレメトリ
1 問

サンプル問題

問1. Cisco NexusのIPv4アンダーレイで、OSPFv2を特定のインターフェースだけに適用する方法として正しいものはどれか。
  1. feature ospfを有効にし、router ospf 10でプロセスを作成し、対象インターフェースごとにip router ospf 10 area 10を設定する
  2. feature ospfを有効にし、router ospf 10だけを作成すれば、全インターフェースでOSPFv2が自動的に有効になる
  3. feature ospfを有効にし、router ospf 10を作成した後、対象インターフェースごとにip ospf 10 area 10を設定する
  4. feature ospfを有効にし、router ospf 10を作成した後、対象インターフェースごとにip router ospf 20 area 10を設定する
問2. データセンターのOSPFアンダーレイで経路情報を階層化するため、スパイン間をバックボーンとして扱い、リーフ群を複数の非バックボーンエリアに分割したいとします。エリア間経路がarea 0を経由する設計として適切なのはどれですか。
  1. スパイン間のリンクをarea 0にし、各スパインをarea 0と担当するリーフ側エリアの両方に接続するABRとして設計する
  2. 各リーフ側エリアをarea 0にし、スパイン間リンクだけをarea 1にして、area 0を末端エリアとして扱う
  3. 非バックボーンエリア同士を直接接続し、ABRを置かずに相互の経路を交換する
  4. 外部経路を再配送するASBRだけをarea 0に配置し、スパインとリーフは単一の非バックボーンエリアに置く
問3. OSPFにおける主要LSAの役割について、生成元と伝達範囲・経路情報の組み合わせとして正しいものはどれですか。
  1. Type 3はABRが生成してエリア間経路を通知し、Type 5はASBRが外部から再配送した経路を通常の非スタブエリアへ通知する。
  2. Type 2は各ルーターが生成して自身のリンク情報をエリア内に通知し、Type 4はASBRが外部経路を全エリアへ通知する。
  3. Type 7は通常エリアのASBRが生成して外部経路を全OSPFエリアへ通知し、Type 5はNSSA内だけで使用される。
  4. Type 1はABRが生成して他エリアの経路を通知し、Type 3はDRが生成してマルチアクセスネットワークの接続情報を通知する。

続きを解くにはログインが必要です